風俗で本指名が誰でも最低20本は取れる理由と方法を伝えるブログ本指名は狙って取るものです。元風俗店長が、あなたの風俗の仕事に関する悩みを解決し、本指名を最低20本以上アップさせる方法を、基本的な情報から実践的な情報までお伝えしていきます。 

    このページの記事目次 ( ← 2015年08月 → )

    本番強要という禁止事項の対処から本指名へ繋げる接客例

       ↑  2015/08/28 (金)  カテゴリー: 本指名を取る為の接客・サービス関連記事
    おはようございます!

    風俗には暇な時期と忙しい時期があります。

    それはどの業界でも同じことは言えますよね^^


    しかし風俗の場合はあなた自身の力量がまさしく鏡のように反映されます。

    何度も言いますが、
    風俗は長く続ける仕事ではありません。

    しかし多くは考えていたこと思っていたことと違い、
    コンビニやレストランなどのバイトよりもそりゃ稼げますが、

    それでも十分とは言えない収入が続き、
    その割には精神的肉体的負担が大きくイッパイイッパイになっていって、

    段々と目の前のことで頭がイッパイになり、
    気付けば目の前のことも冷静に見れなくなっていきます。

    結果、ダラダラと風俗を続けるか、
    これじゃいかん!と何も考えず辞めたとしてもすぐ戻ってきてしまう。


    それじゃいかんのですよ!
    いやあなたがそれでいいのならば何も言うことはありませんが…

    少しでも自分を変えたいと思うのであれば、
    変わることに焦ってはいけません。

    続けても3年…
    そしてどうせやるならアレコレ考えず、しっかり稼ぐことだけに集中して、

    安心して次へ進めるように足を固めて卒業を目指しましょう☆

    それが今からでも遅くはありません^^

    何事も始めるのに遅いはありませんよ!
    ただ早ければいいに越したことはありませんけどね。

    だからこそいつやるの?

    ナウでしょ~!!!


    っと、本題に入ります。


    今日の記事は、サポートでも断トツに問い合わせを頂く、

    【本番強要の対処】について、
    さらに、そこから本指名に繋がるような接客の例としてサポート対応させて頂いた内容をシェアして頂こうと、書きます。


    本番強要をうまくかわせる女の子が、多く指名を取れることに間違いはありません。


    まず、本番強要のかわし方についてですが、
    これ!と決まったかわし方はありません。

    それはあなた自身が一番わかっているとは思いますが、
    その場の空気、流れ、言葉のかけひきなど、

    その日によっても人によっても変わってくるので、
    なかなか神経を使うと思います。

    なので、
    あくまでも例として…

    最初に言っておきますが、言葉として表すと頭のイメージは膨大なので文章も膨大になってしまいますから、
    結構長いです。

    なので、あ・く・ま・で・も!
    例としてイメージしながらこれから書くことを読んでほしいのです。


    私が書くことをそのまま実行はできませんので、
    お伝えする文章から本質やなんとなくでもイメージや空気感を理解し、応用できるようにすることが大切
    です。


    まず、本番の要求があったら、当然断りますよね。

    しかし、「嫌!」と言ったら角が立ちそうですし、
    「じゃ今度指名してくれたらね♪」と冗談で言っても、
    それは結局その場だけのしのぎになってしまって、
    次来たときどうするの?ってなってしまいます。

    大切なのは、その間です。



    私が思う本番強要のかわし方で本指名に繋げるための大切なことは、

    ■1.本番をしない理由付け
    ■2.お客様が、本番だけを目的としてあなたを指名しないようにする。
    ■3.いいよ♪とも、嫌!とも言わずに、本番というお客様が持つ期待感を完全に無くさない。
    ■4.お店以外への期待感
    ■5.あなたが会話で優位にたつ(ペースを握る)



    では解説していきますね。


    _____

    ■1についてですが、まず根本として、お客様と本番行為をしたくない理由。
    と言っても、お客様とひとくくりにするのではなく、

    お客様個人と本番をしたくないという理由付けをし、
    その後の会話や次に来てくれた時に、あなたが優位にペースを握るために必要
    になります。

    つまり、私はこうゆう人間ですよ!っていうのを、お客様に伝える必要があります。

    お客様に伝える理由付けとして、
    すぐ本番をするような軽い女じゃない、また、あなたにはそんな軽い女には見られたくないという考え
    ‐「出会ってすぐだから、まだ○○さんのことよく知らないし…」
    ‐「○○さんには、そうゆう目的で私のこと見てほしくないな…」
    ‐「本番は好きな人としかしないって決めてるの…って言っても彼氏は募集中なんだけどね♪だから、○○さんのこと、これからもっと知っていきたいな…」

    など、お客様にも可能性はありますよ!けど、私はそんな軽くないですよ!っていうのを、
    あなたのキャラや人間性に合わせた言葉で伝えること
    が必要です。

    自分に自信がないということを利用する
    ‐「私こうゆうお店で働いてるから、誰からもちゃんと好きになってもらえない気がする…」
    ‐「前にお客様のこと好きになった事があるんだけど、その人はヤリたいだけが目的で大切にされてる実感がなくて、すぐ別れちゃった…だから、同じことは繰り返したくないけど、ちゃんと好きになってもらえるか、大切にしてもらえるか不安…」

    など、お客様が「そんなことないよ!」って距離を縮めてきやすい+ちゃんとあなたのことを考える余白を付け、

    気軽に本番とか付き合おうとか言えない距離感+「こいつほっとけないな。」とか「俺がなんとかしてやりたい!」という、男の追う本能を植え付ける。


    これらが必要になります。
    その時の距離感にもよりますが、男は基本追う生き物で、追っている内が楽しいと感じるものなので、

    上に書いた軽い女じゃない!の会話例と、自信がない…の会話例をうまく使い分けたり、応用することで、
    あなたがその距離を縮めたり、近すぎたら少し離れたりという、距離を考える必要があるということです。



    _____

    ■2についてですが、男の心理として気にいった女の子と本番したいと思うのは当然です。

    むしろ、それが目的と言ってもいいでしょう。
    先ほども書いたように、男は基本追う生き物です。
    だからこそ、その欲求を満たしてしまうと、目的は達したので、指名に繋がらなくなります。

    これだけ聞くと、1についての話と矛盾して聞こえてしまうかもしれませんが、そうではありません。

    ここで大切なのは、別な指名をする目的を作ることです。

    つまり、あなたのことを好きにさせること。
    そして、好き=大切な存在→長く一緒にいたいと思わせることに本質があります。

    その気持ちにさせる為には、それ相応の時間が必要なので、
    サービス時間以外の時間(特にサービス後お帰りまでの時間)がとても大切になってきます。



    _____

    ■3については、その言葉の通りなのですが、

    本質としては、お客様に考えさせることが重要になります。

    「あれ、こういわれたけど、本音はどうなんだろ?」
    「もしかしたらちょっと嫌なこといっちゃったかな…」

    など、お客様にあなたのことを考えさせる余白を与えるということです。

    極端に決定するような言葉、「いいよ」と言えばいいと思いますし、「ダメ」と言えばダメと思いますので、少し回りくどく、相手に考えさせるような言い回しをするということです。

    しかし、いいものはいい!ダメなものはダメ!ということを、はっきり言わなければダメな場合もあると思います。

    極端な例ですが、タバコ吸っていい?とかジュース飲みたいんだけどとか、ダメな理由がない時はいいよって言います。
    ちょっと極端すぎましたかね(笑)

    そして、あまりにも本番強要がしつこすぎて、本当にどうしようもない人っていますよね?
    そういう人には、はっきりNO!と言いましょう。
    それでダメなら、泣く、もしくは泣いたふりをしましょう。
    さらにそれでダメなら、サービス中であろうが、スタッフにコール、電話しましょう。
    思いっきり怒りましょう。

    そこまでいくと、もうお客様とは思えませんので。
    情けは無用です。

    ちょっと話がそれましたが、3はそんな感じです。


    _____

    ■4についてですが、1の応用に似ています。

    本質は、先の期待感を感じてもらい、それまでお店に通ってもらうための理由付けです。

    本番に関しましては、3を応用して引き伸ばし、いよいよ限界が来たらお店を辞めるまでという設定にすることがいいと思います。

    先というのは、イベントごとにも区切れますし、お店を辞めた後などまでも使い分けることができます。

    例えば、
    ‐「お店の人にクリスマス人が足りないから出てって言われて、断れなくてクリスマス仕事なの…できれば○○さんとクリスマス過ごしたいんだけど…ダメ?」
    ‐「バレンタインデーの日仕事になっちゃった…チョコはお店が用意してくれるって言ってたけど、○○さんにだけは手作りであげたいと思ってるんだー(^^)でも、○○さん、忙しいよね…一応作って待ってるから、大丈夫だったら来てね(^^)」

    など、決してお店に来ることを無理強いするのではなく、

    <私はこう思ってます、こうしようと考えてます。けど○○さんは無理しないで、大丈夫だったらでいいからね>

    という、選択の自由
    を与えてあげることが重要です。


    _____
    ■5ですが、今まで書いたこと本質的な部分を応用し、会話の具体例を書きます。

    お客様「ねぇ、ちょっとだけいい?」
    あなた「んー、ダメだよー(^^;)」

    お客様「なんで、少しくらいいいじゃん。先っぽだけでも。
    あなた「先っぽも同じでしょ(笑)それに、少しくらいじゃ収まらないでしょ(^^;)」

    お客様「まぁそうだけど(笑)えー、なんでダメなの?彼氏いるとか?」
    あなた「いや、彼氏はいないよ。そういうことは、本当に大切だと思える人としたいから。」

    お客様「そうなんだ、俺は大切じゃないってこと?」
    あなた「まだ会ったばかりでしょ(笑)まだわからないよ。お互いがちゃんとわかりあって、本当に大切だなと思えないとできない。けど、○○さんって不思議だよね。なんか一緒にいて落ち着くし、楽しいし…。いいなとは思うけど、けど、やっぱりまだ○○さんのこと知らないし、もっと知っていきたいなと思う。」

    お客様「じゃあ、俺のこともっとわかって、好きになってもらえればヤラせてくれるってことね(^^)」
    あなた「もう、○○さんそればっかり(笑)○○さんとは、一緒に食事したり、映画みたり、そういうのもしてみたいな(^^)けど、私、こうゆうお店で働いてるでしょ?そういうことができるようになるまで、好きになってもらえるか自信ないし。それに仕事の話になっちゃうんだけど、こういうお店だからこそ、私はそういうことをなぁなぁにしたくないの。確かに回りから本番やってる子いるよとかも聞いたりするけど、私はそういうの大切だとおもってるから、お店で働いている以上は、禁止されていることを破りたくない。」

    お客様「そっか、真面目だね(^^;)でも○○ちゃんのそういう所、いいと思うよ。」
    あなた「ありがと^^でもいいのかな?頭固いだけじゃないかな(^^;)」

    お客様「そんなことないよ(^^)俺はそういうのいいと思うよ。」
    あなた「ほんと!?うれしい☆○○さんとはお店で出会いたくなかったなー。」

    お客様「道端とか?」
    あなた「どこでもいいんだけど(笑)○○さんがお店に来るとなると、やっぱり高いお金払わないといけないでしょ?でも、○○さんにこれからも会いたいし…けど、お店の禁止事項を破ることはしたくないし、けど、お店を辞めるわけにもいかないし…」

    お客様「大丈夫だよ(^^)俺も○○ちゃんに会いたいし☆また絶対来るからね!」
    あなた「ほんとに?うれしいけど、あまり無理はしないでね…○○さんに会えないときは寂しくて我慢できないけど、我慢してみるから…」

    お客様「なにそれ(笑)さすがに毎日は無理だけど、ちゃんと会いに来るからさ♪」
    あなた「うん、わかったよ。ありがとね☆」

    お客様「そういえば来週さー、3日くらい北海道に出張にいくんだよね。」
    あなた「そうなんだー!北海道寒そうだよね…あ、北海道って白い恋人っていうお菓子あるよね☆友達がおいしいっていってたから、食べてみたいと思ってたんだよね(^^)」

    お客様「あーあれね!出張帰ってきたらまた来るから、買ってこようか?」
    あなた「えーほんとうに?!いや悪いよ、忙しいだろうし、そんなつもりで言ったんじゃないし………お金渡すから、もし暇が取れたら(笑)」

    お客様「いや、お金はいいいよ(笑)半分観光気分だからさ!買ってくるよ☆」
    あなた「うれしい、ありがとうね☆」

    お帰りへ

    _____


    以上です。

    もちろん、
    その場面でこれだけ長ったらしく会話ができる状況というのはあまりないと思いますので、

    あくまでも、
    イメージとして…文章として説明する為の流れの例えでしたが、
    このような感じです。


    大事な部分や本質的なところ、
    会話のかけひき、
    お客様の心変わりの様、
    次に来るための理由付けなど、

    あなたの考え方や感性で、今書いたことを理解し、ぜひ実践にお役立てください。



    <【他にもこんな記事がありますヽ(^▽^)ノ】>

    ※以下古い記事順です。
    ※見たい記事のタイトルをクリック・タップして頂くとページをご覧いただけます。

    ■本指名を増やし稼げるあなたになる為に

    ■スタッフって、何してるの?

    ■面接での採用基準は、良い接客をする為の最低条件

    ■2~3分という少しの時間を○○するだけで本指名が帰ってくる

    ■自分に合っている良いお店を選ぶうえでの簡単なコツ

    ■お店に求めすぎてはいけない、過去にすがっていてはいけない

    ■出勤に関して簡潔に

    ■アレ前とアレ後の男性心理につきまして

    ■この国は今ロボットが増えているという噂を耳にしたのですが

    ■100%満足させないことがテクニック

    ■ある一定のラインへ歩み寄ることが本指名獲得へ繋がる

    ■性欲は体毛の濃さと比例する?

    ■人生が変わっていたかもしれない過去の出来事達

    ■お客様にお金を使って頂くことが悪い事だと思っている方が意外と多い件について

    ■あなたの気分が落ち込みやすい原因はもしかしたら…

    ■人一人を変えた、接客に対する一つの考え

    ■あなたに私の存在はどうみえていますか?

    ■アドリブ対応能力を鍛える方法

    ■走馬灯株式会社

    ■初対面のお客様と仲良くなり心を開いてもらいやすくするコツ

    ■自分を見つめる覚悟、人を見つめる勇気

    ■お客様に「ん?俺に気がある?」と思わせる簡単なテクニック

    ■お客様はどんな時にあなたへ好意をもつのか

    ■本指名を取る為に一番必要と言えるサービスとその回数の目安

    ■本番強要という禁止事項の対処から本指名へ繋げる接客例

    ■お客様を迎える準備と次に繋げる最低限するべきこと

    ■風俗嬢として欠かせない演出

    ■トラブルのリスク回避は些細な行動から

    ■アンケートでの80点と100点の違い

    ■あなたの能力を毎日たったの10分で進化させる方法

    ■信頼関係を築き、関わる人の中であなたが大きな存在に

    ■お客様とあなたを結びつけるもの

    ■日々不自由を感じるあなたが唯一持っている自由

    ■ミラーリング心理の応用、あなたが嬢ならばお客様はお客様以上にはなりえない

    ■今を楽しんだもん勝ちだしょ?って…本当にそうですか?

    ■気を使うことが仕事、だけど気を使わせるのも仕事であり戦略のうち

    ■あなたの存在感を増幅させる方法

    ■その勘違いガチで危険です!

    ■私は実在します…と、隙のお話

    ■あなたがどう頑張るか…に関して

    ■私結婚できないんじゃなくて、しないんです…か?

    ■本指名の伸び悩みを感じている全ての方へ


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    FC2スレッドテーマ : 風俗(ヘルス・ソープ・ピンサロ) (ジャンル : 就職・お仕事

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    2015/08/28 | Comment (2) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

    本指名を取る為に一番必要と言えるサービスとその回数の目安

       ↑  2015/08/25 (火)  カテゴリー: 本指名を取る為の接客・サービス関連記事
    あなたが普段通うコンビニの店員さんの中でも、

    対応の良い人、悪い人…
    可愛い店員さんやらカッコイイ店員さんっていますよね?

    A「あの店員さんタイプなんだけどー♪」
    B「うっそ!わたしはあっちの方がタイプー☆」

    みたいな、
    あくまでもあなた主観の考え方みたいなのです。

    コンビニも接客業ですし人に見られる仕事ですから、
    無意識にでも何かしら比べられますし、比べられてます。


    あなたも逆の立場だと、
    もちろんお客様によって違って、

    違った見方であなたを誰かと比べているかもしれません。

    もちろんその場を楽しく過ごそうと考えているだけの人もいると思いますが、
    それでも本指名が得られなかったということは、

    その人にとっての本指名基準を下回っていたということです。

    基準があるということは、
    過去の女性でも、好みのタイプでも、前接客を受けた女性でも、

    前例があって自分の中でラインがあって、
    そのラインを上回ることができなければお客様にまた来て頂くことは難しいでしょう>_<


    しかし…
    そう聞くと難しいですよね!

    想像を越えなければいけない…みたいなようにも聞こえてしまうと思いますからm(__)m


    しかし、
    他人の想像をあなたが超えるのではなく、

    他人が勝手に想像を超えると判断をするだけです。


    なので、
    あなたはお客様の想像を超えようとしないでください。

    それよりも自分らしさを磨いて表現することがすごく大切です^^


    ちょっと話がそれたので戻しますね。

    例えば、
    もし、あなたの働いているお店で、

    他の女の子は、お店で決められたサービスをきちんとしている、

    だけど、

    あなたからは、あのサービス受けられなかった。という風になると、
    それを補う何かが無い場合は、あなたの印象はいいものではないでしょう。



    つまり、
    まずお店で最低限決められている基本サービスをシッカリおこなうことです。

    これはあくまでも基準がサービスにあったとフォーカスしての話で、
    他の子が基本サービスをしているのであればそれはお店としても当たり前で、

    お客様としても当たり前になるわけです。
    それがお客様にとっての基準の最低ラインですよね!

    なので、
    その最低ラインを最低限下回らないようにすることが大切です。


    何を当たり前のことを…
    と思うかも知れませんが、

    意外とですね!
    風俗の接客に慣れてくると、自分的に接客に対してマンネリを感じてくるんです。

    このままの接客でいいのか…これでお客様はマンゾクしてくれているのだろうか…
    など、

    結果が伴っていないとなると余計に焦って、
    小手先のテクニックに走ったり、何か新しい事をやらなきゃ!みたいな気持ちになって、

    根本の大切な、
    最低ラインを忘れてしまうんです。



    確認してみましょう。



    中でも、
    風俗で女の子がハショるサービスの一位は、

    【キス】です。


    そして、キスこそ、サービスの中で一番根本であり…
    そして本指名を取る為に一番重要だと言ってもいいです。



    前置きが長くなりましたが、
    この事についてお伝えしたかったので、
    もう少しお付き合いお願い致します。

    まず、風俗で本指名取りたいんですよね?

    本指名を取るのに、雰囲気作りは欠かせませんよね?

    恋人っぽい雰囲気を演出するならなおさらです。

    じゃあ聞きたいんですが、

    キスしない恋人っていますかね。

    キスをしても、フレンチなのをちょっととか。

    そんな恋人同志は、うまくいきますかね。


    たぶん、キスをしない女の子は、キスの重要性はわかってるんです。

    だけど、したくないんです。

    それは、キスが重要だってことがわかっているからです。

    お客様の、歯を磨いても取れない口臭が気になるという意見もありますが、

    基本、好きでもない相手とはキスをしたくないんです。

    それはわかります。

    別に、したくないのなら、しなくてもいいんですが、
    本指名を取り増やしていくというのを目標とするのは、諦めた方がいいと思います。

    稀にお客様で、「何もしなくていいよ♪」って言ってくれる方もいますが、

    ■あなたの事が好きで、嫌われたくないか、

    ■あなたの体調を心配して、言ってくれているか、
    ■あなたの事が好きじゃないか、
    ■お店に来たはいいけど、そんな気分じゃなくなったか、


    いずれかです。

    上2つは、本指名のお客様にたまにいますが、

    それでも、いつもサービス無しで繋ぎ止められるほど、

    甘くはありません。

    一番下は、稀なパターンです。

    そんな気分だから、風俗に行くんですからね。
    3つめは、しょうがありません。

    ちょっと話がそれ気味ですが、キスの話に戻しますね。

    一般的に、キスに関しては、

    【コース分数 = キスの回数】

    と、言われています。

    つまり、60分コースなら、最低60回が目安です。

    いちいち数えることはしなくてもいいですが、
    これくらいと覚えて置いて下さい。



    ちなみに、本指名を取れる女の子は、
    その倍近くは、キスをしています。


    ということは、本指名を取る為にどうすればいいのかと言いますと、

    まず、キスをするタイミングを探せばいいわけですね。

    タイミングが無ければ、あなたが作り出せばいいんです。

    そして、沢山キスをする。

    これで、本指名アップに、大きく繋がるでしょう


    「そんな簡単なこと…」と思うかもしれませんが、
    事実!本指名が取れていない子はできていない…もしくは

    「本指名は取りたいけどキスはちょっと…」と、意図してやっていないからお伝えしているんです。


    キスをするタイミングが見付けられない…

    タイミングを作り出せない…。そんなあなたは、

    お客様との距離感はどうですか?

    接客中は話ばかりになってませんか?

    確認してみてください。

    何度も言いますが、本指名を取れていないあなたには
    本指名が取れていない原因があります。

    確認してください。


    ではまた☆



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    2015/08/25 | Comment (4) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

    お客様はどんな時にあなたへ好意をもつのか

       ↑  2015/08/21 (金)  カテゴリー: 本指名を取る為の接客・サービス関連記事
    こんばんわ!

    あくまでもあなたの接客スタイルが、

    お客様に好意を持って頂いて、
    「本指名を取る為に」恋愛の雰囲気で接客をしていくということを前提のお話になりますが、

    前のどこかの記事でも書いたように、

    風俗での出会いって、
    一般的な順序を飛ばしているわけじゃないですか?


    「この子いいなぁ」って思う

    アプローチ

    連絡先交換

    デート

    付き合う

    身体の関係

    みたいな、
    あくまでも一般的に極端に言うと、なんとなくこんな順序ですよね?


    「この子いいなぁ」と思う前の出会いについては、
    合コンでも道端歩いてでも、久々に会った友人でも良いのですが、

    だいたいこんな感じの流れが、頭の中にあると思います。

    もちろん、手っ取り早く身体目当て!ということではなく、
    あくまでも恋人になりたいということを踏まえての流れのお話です。

    しかし、

    これも前の記事で書いたように、
    風俗の場合
    出会ってすぐに体の関係を持つわけじゃないですか。

    なので、基本的に娯楽の場で割り切った空間という中で、
    一般的な順序の流れはなかなか成り立ちにくいと思います。

    その中でも、
    出会った印象から、接客・プレイを経ての印象、そしてお帰り前の印象…

    短いコースの時間で、すごく圧縮された空間の流れというか思考の流れがあって

    それぞれの形はもちろんあると思いますが、
    順序ってあると思うんです。



    その中でも、
    お客様に「おっ?いい子だな」と思って頂く取っ掛かり…キッカケ作りのお話をさせて頂きたいと思います。

    お客様があなたに興味や好意を持つキッカケ…つまり関心を持って頂く取っ掛かりとして、

    「何かをしてあげた」ことをキッカケに関心を持つ場合と、
    「何かをしてもらった」ことをキッカケに関心を持つ場合と、

    お客様のツボみたいなのがそれぞれあります。


    極端にSとMでいうと、
    例えばSのお客様ならば、責めることで女の子の気持ちいい顔を見たいとか感じる姿を見たいという理由で、
    あなたの受け身の演技が素晴らしければもっともっと!となります。

    Mのお客様ならば、例えば言葉責めをしてもらって精神的快感を与えられたとかアナルという汚い所を舐めてくれたという様に、
    あなたの責めが素晴らしければ素晴らしいほど、この子いい!となります。

    あくまでもSとMで例えた極端なお話です。


    もっと精神的なお話をするならば、

    例えばあなたがお客様に優しさという気を配ったとします。

    これによって、優しいなぁ…心地いいなぁ…癒されるなと感じるのは、
    「何かをしてもらったことキッカケ」ですよね。


    もう一方で例えば、あなたに頼まれたわけじゃないけどお客様がお土産を買ってきたとします。

    嬉しい?ありがたい?うん、うれしそうで何より☆買ってきた甲斐があった^^いいね喜ぶ顔!と感じるのは、
    「何かをしてあげたキッカケ」です。

    あくまでもお客様目線でのお話ですよ?


    もちろん、極端にどちらかをお客様が求めているわけではなく、
    どちらもどういったタイプのお客様でも取っ掛かりにはなると思いますが、

    よりお客様の性格とか好み的に心に刺さるのはどちらかというとどっちかな?という、
    偏りは必ずあるということです。


    なので、両方のキッカケを理解して、
    その場面に合わせてシッカリと対応ができればいいに越したことはないのですが…


    それ以前に、
    「話を聞くことは得意だけど、自分の話をするのはちょっと苦手だなぁ…」
    とか、
    「受け身は得意なんだけど、責めるとかお互いが良い雰囲気でちょどよくというのはちょっと…」
    みたいな、

    あなたの得意な接客スタイルやタイプもあると思います。


    でもアンケートは良くて、
    だけどあまり手応えは微妙で、本指名への返りもちょっと微妙かな…みたいな。


    例えば、受け身はバッチリだけど責めはちょっと的な場合は、
    お客様にとって何かをしてもらったキッカケの要素が足りないのだと思います。

    ということは、
    あなたがお客様の為を思って自主的に何かをしてあげる要素が必要ということなのですが、

    ここで言っているのは、
    特別に何か過剰なサービスとかをしてあげなければいけないというお話ではありません。


    例えば、当たり前に基本接客・サービスとしてやっていることがありますよね?

    その当たり前にやっていることに仕草やコメントなどをチョイ足しして、
    一つ一つの印象を高めることが大切だと思いますよ^^


    もっと具体的な例を一つ挙げるならば、

    例えばお客様の服を脱がせる時のやり取りってありますよね?
    「いいよ自分で脱げるから…」言われることもあると思います。

    そこで、
    「いや!私が脱がせてあげたいの^^」と一言加えてあげる様な、
    あなたの為に何かをしてあげることが喜びなのという印象が伝わるようなイメージですね!

    本当に極端で端的な例でしたが、
    これがお客様にとって、「何かをしてくれたキッカケ」になりうる例となります。


    このように、
    あなたの得意不得意も自分で理解し、

    不得意に感じる部分は、得意に変えるとまでは行かずとも、
    フォローをできるように予め考えておいた方がいいです。



    私は、基本的に本指名を獲得し長く通って頂く為には、
    お客様に好意を持って頂くことは必要だと考えています。

    単純にマッサージがうまいからとか、フェラがうまいからとか、
    それだけで本指名として通う理由にはならず、

    それはあくまでも、全てはお客様にとってあなたの個性を知り、
    好意を持って頂くキッカケとしての行動や印象で、

    「この子いいな」「また会いたいな」と思って頂けるからこそ、
    お客様は通うのだと考えます。


    恋人のような雰囲気を演出する為
    初めの段階からお客様に好き好きアピールをして好意や興味を示して、お客様に「この子俺に興味ある?脈あり?」みたいに思って頂くこともキッカケとしてあると思います。

    しかし
    例えば「優しい子だな…」「話をちゃんと聞いてくれて相談にも乗ってくれるな…」「気配りが利く子だな…」と思って頂くことも、
    さらにあなたに興味を持って頂いて通う理由にもなりますし、

    ゆくゆくは気持ちが発展して、「この子と付き合いたいな」とか「もっと一緒に居たいな」と恋愛感情を持ってさらに通って頂けるキッカケにもなると思います
    し、

    場合によっては「この子を応援したい」というファン意識みたいなことにも繋がる可能性があります。

    時には焦らず、順序を踏まえることを考えるのも、
    大切ですね。


    ちなみにファン意識というのは、
    例えばアイドルを応援するオジサマとかオタクのようなイメージです。

    グッズはもちろんCD何枚も買ったりしますよね。
    仕事してお金を稼ぐ理由は、アイドルを応援するためだ!みたいな、

    一種の生きがいってやつですね!

    お金を払ってお店に通う理由としても、この子を応援したいからという理由があるのでお客様の中でお金を払うということは正当なわけで、
    例えば無理に本番をしようしてこなかったり連絡先も無理に聞いてこなかったり、

    あなたの嫌がることを気遣ってくれたり、
    ファン意識を持って通って頂けた方が、きっと理想的な形ではありますよね!


    しかし理想だけあって、お客様に自分の都合よさを求めるものではありませんし、
    その辺の駆け引きは難しく、狙ってやるとほぼ悪い方向に捉えられますので、

    結果的に、ファンができたという意識くらいで捉えておいた方がいいですね。


    まずは、お客様に好意を持って頂く為に、
    自分はどうあるべきか…

    好意を持って頂けるように、自分自身を磨くことと、お客様とシッカリと向き合いましょう。


    ではまた☆


    -☆★

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    2015/08/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

    お客様に「ん?俺に気がある?」と思わせる簡単なテクニック

       ↑  2015/08/16 (日)  カテゴリー: 本指名を取る為の接客・サービス関連記事
    タイトルにもありましたように、
    お客様に好意を持って頂く為の簡単なテクニックですね!

    なぜ好意を持ってもらったほうがいいのかと言うと、
    本指名として来店して頂く可能性アップや来店頻度のアップに期待ができる。

    例えば本強をされた時、
    好意を持ってもらっていた方が躱してもカドが立ちにくいとか…

    好意を持ってもらっていた方が自分の意見も言いやすく受け入れられやすく、
    本当の意味でのコミュニケーションが取れるなどなど…

    恋愛感情としての好意でも、友人感覚としての好意でも、
    好意を持ってもらうことは、あなたがお客様に受け入れられたという目安
    みたいなものでもありますし、

    必要ですよね!



    そこで、
    お客様に好意を持って頂く為の、簡単に取り組めるテクニックです。

    よりお客様との心の距離を縮め、
    もっともっと好意を持ってもらうには、

    お客様の仕草をマネてみましょう。

    これは、非言語的コミュニケーションと言われるものです。


    身振り手振りなどのジェスチャーをはじめ、表情や視線、話し方を工夫することで、
    言葉よりもあなたの思いを正確に伝えられます。

    これをうまく活用した例が、
    女性の涙です。

    よく女の涙は最大の武器と言いますよね。

    男性も、女性の涙には弱い方が多いです。
    私もですが笑

    女性が思い通りにならない時など、
    涙を流して相手を惑わし、相手に罪悪感を与え、

    自分に有利な展開にと…自分の意見や主張を通しやすくします。

    これは、
    かなり高度なコミュニケーション能力と言えます。


    話を戻しますが、
    お客様の好意を引き付けるテクニックとしておススメは、

    お客様の仕草にあなたの仕草を合わせることです。

    極端に言うと
    お客様が笑ったらあなたも笑う。お客様がノビをしたらあなたもノビをするなどです。



    実際の所、
    親しい人同士のコミュニケーションには、

    意識せずとも仕草や表情が一致したり、
    笑うタイミングだったり、うなづくタイミングだったり、視線が同じだったりなど、

    動作が同じタイミングでされるケースがよく見受けられます。

    似たもの夫婦という言葉があるのが良い例ですね!

    これは、
    同調行動…俗にミラーリングと呼ばれ、

    嫌いな相手との間には起こりにくいとされています。


    もちろん、
    「あぁこれってミラーリング!」と意識しながらコミュニケーションを取っているお客様はいらっしゃいませんし、

    心理的・本能的な部分なので、
    あなたがこれを理解し、お客様の心理・本能に訴えかける様な行動を工夫することで、

    お客様の好意を寄せることができます。


    しかし、あくまでもさりげなくです。

    やりすぎるとモノマネとして見られて、
    かえって逆効果にもなってしまいます。

    お客様の興味を引く入り口として考えるのがいいでしょうね☆


    そういった意味でも、
    例えばお客様の趣味を聞いた時、あなたが全っ然知らないことだったとしても、

    「えー何々?面白そう☆」とか「聞いたことある!私も興味あったんだよね^^」など、
    お客様が興味のあること、お客様の好きなことに興味を示すことで、

    お客様も好きなことなので話しやすいですしネタも豊富で、
    話をしていて気分が上がります。

    それを興味津々にウンウン聞いているだけでも、
    お客様はあなたに対して好意を持つようになります。


    接客においての基本的な内容でしたが、
    例えばお客様を褒めて気分を上げようとしても、「ん~褒める所が見当たらん!」という時は、

    無理に外見から褒める場所を探すのではなく、

    お客様の内面に目を向け、関心を示してあげることが、
    あなたの接客の質をさらに高めることに繋がります。


    ではまた☆



    -☆★

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    2015/08/16 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

    自分を見つめる覚悟、人を見つめる勇気

       ↑  2015/08/08 (土)  カテゴリー: 本指名を取る為の接客・サービス関連記事
    いきなりではありますが…

    今ブログのリフォーム中なんですが、
    その過程で頂いていたコメント全てが消えてしまったんですねm(__)m

    コメントを頂いていた方々には大変ご迷惑をお掛け致しましたm(__)m
    申し訳御座いません。


    そして去年の9月くらい?から一旦、
    ブログへのコメントに関するお返事が私個人の状況的にできなかったもので、

    お返事できていない方もいらっしゃいました。


    先ほども言ったように消えてしまったので、
    ほぼ内容は憶えていないのですが、

    一つ記憶に残っているのを先ほど思い出しました。


    それが、
    「風俗嬢にプライドっているんですかね?」

    というコメントです。


    とてもシンプルですが、
    とても思い悩んでいるのだろうなという様子が目に浮かぶようです。

    決してやりたい仕事ではないけども、
    思い描いていた自分とはかけ離れてしまったけども、

    それでもやるからにはシッカリやろう!という強い仕事意識がある方だと思いますが、
    周りの目やその偏見…心無い一言に深く傷付き、

    きっと今の心境に至っているのだとお察しいたします。


    プライドが必要かどうかの私なりの答えですが、
    今回のケースで言うと、

    プライドというのを責任感や使命感だと解釈した時、

    例えば風俗だとしても、サラリーマンだとしても、レストラン店員だとしても、

    今向き合っている事に関して、
    やるべきことをしよう!
    パフォーマンスを高める為の努力をしよう!

    という気持ちや取り組む姿勢は同じだと思います。


    もちろん他人から応援されたりすることでモチベーションが上がったり、
    そういった意味でも使命感や責任感、そして自分のやっていることが認められていると実感することで自信にも繋がるとは思いますが、

    人から妬まれたりさげすまされたり、
    時には否定をされたりした時、

    根本の所を曲げず貫こうとする意志が、プライドだと思います。

    これは決して風俗嬢としてのプライドという対風俗の解釈ではなく、
    あなたそのものが自身で持つプライドは、

    大切にするべきだと思います^^

    あなたが頑張っている風俗というお仕事に対しては、
    確かに世間の目から見ると堂々と胸を張りずらい種類のお仕事かとは思いますが、

    目的を持ってその為にあなたが頑張っていること…取り組む姿勢は、
    誰に何と言われようとも胸を張っていいと思います。

    そして風俗という枠、スポーツという枠、芸能界という枠、漁師という枠、農業という枠、
    枠は色々とありますが、

    風俗の枠の中でも頑張れば結果として大きな収入を得られる可能性がありますし、
    風俗の枠でも本指名数というあなたが接客を頑張った指針となる結果によって地位も高められます。

    世間など大きな枠として考えるよりも、
    まずは今確かに向き合っている風俗という枠として、

    あなたがどう向き合って行くかを意識して考えるのが良いと思いますよ。

    そして風俗を辞める時には、
    また新しい枠で自分自身を見付けて強く気持ちを持っていられるようになれればいいと思います^^

    少なくとも私は、
    自分で自分を否定するようなことはしないでほしいと思いますし、

    私も含め、
    あなたを応援している人は必ずいますので、

    自分自身を捨てずに乗り越えてほしいなと思います。


    ではまた☆


    -☆★

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    2015/08/08 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

    お客様と仲良くなるコツ

       ↑  2015/08/02 (日)  カテゴリー: 本指名を取る為の接客・サービス関連記事
    こんばんわで御座います。岡田です。

    岡田です。って言っていない記事もたまにありますが、
    全部岡田です。


    どの業界でも、いつでも新しいものが求められるようです。

    芸人さんとかもそうですし、
    パチンコ業界もそうですよね!

    勝手は違いますが、
    風俗にも同じことが言えると思います。

    きっとテレビ業界も風俗のお店も考えることや、世間の流れを予想することは一緒で、
    より新しい個性を求めます。

    特に業界で受けがいいのは、「業界未経験」

    確かこのブログの面接に関して書いた記事でしたかね?
    似たようなことを書いているんですが、

    風俗に染まっていない感…慣れていない感…教育していく感じ…
    風俗によく遊びにいらっしゃる言わば常連様は、風俗っぽさを感じないことを求めております。

    もちろんそれ以外にもあるでしょうがね(^^;)

    これは常連様に限りませんが、
    風俗のお店での出会いという、仕事上でのお付き合い感は出されたくないのだと思います。



    以前あるテレビ番組に出演をしていた某高級クラブの元ナンバーワンって人が、
    本指名を取る秘訣みたいなことを喋ってたんですね。


    見た目は確かにキレイでカワイイ方でしたが、
    なんの情報も無しにパッと見ただけでは、ナンバーワンとはわからないと思います。

    で、特に難しい話でもなく、内容の濃いー話でもなく、
    その話題について取り上げられている時間が短かったのですが、

    その方が「ナンバーワンでいられるコツは?」と質問されたことに対し、
    『ずっと新人ぽさを忘れないように接客をする』と仰っていました。

    ポイントは、「ナンバーワンになっても」という所ですよ。

    どうしても普通ならば、より満足をして貰う為に濃いサービスを意識したり、会話を完璧に受け答えしなくてはとか思うじゃないですか?

    仕事を重ねていけば…より上を目指そうとすれば、
    自然と出てくる考えだと思います。

    しかし、

    そういった肩凝りしそうなものではないということです。



    ここからは私の考えですが、
    これは風俗以外のお仕事でも言えることだと思いますが、

    例えばあなたが上司の立場だったとして、相手の為を思って何かをアドバイスした時、
    「それ知ってます!」とか「どこかで似たようなこと本で書いてました!」とか言われたら、

    ムカつきません?
    「あっ…そうm(__)m」ってなりますよね。


    もてなす側ともてなされる側。

    これって、
    今の日本の社会での上司と部下との人間関係に凄く似てると思うんです。

    やはり、例え聞いたことがあっても知ってることでも、言われなくてもわかってるよ!ってことでも、
    「へー!そうなんですか!」と、感動を表現しながら尊敬のまなざしで聞いてほしいんです。

    そして、別に持ち上げてほしいわけでもないんです。
    自分が言ったことが、相手にとって良い話であったか、そうでなかったか。

    そこなんです。
    形にする為に意識するべき点は。


    それによって、
    お客様はもっと自分の引き出しの中身をあなたに披露したいと思うわけですね。

    披露したいと思って頂くということは、
    お客様があなたともっとコミュニケーションを取りたいと思っているということですね。

    コミュニケーションを取る為に、また会いたいと思い、
    お店まで足を運んで頂けるというです。

    自分が誰かの役にたっている…誰かの為になっている…
    お見送りをしてふと一人になったお客様が、あなたと居た時間を振り返って思わずニッコリしちゃうような達成感であったり満足感を与える為に、

    こういった要素も必要なのではないかと思います。


    そして、

    お客様から与えて頂いていることに関して、
    あなたも何かを与えようと思うのではなく、

    「受け止めて必要としていることをアピールする」

    これも求められている一つのコミュニケーションなのではないかと、
    私は思います。

    ではまた☆



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    2015/08/02 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |