FC2ブログ

    Article

            

    見ていて微笑ましい男女像を目指すことが風俗で本指名を取る為の接客の理想で、そのためにはまず簡単なテクニックから

    2018/ 03/ 22
                     
    まずはご報告です!
    インフルじゃなかった~ヽ(´▽`)ノ

    よかったー!!!
    検査結果聞いた時に思わず「うしっ!」って声に出したら、看護婦さんと少し仲良くなりました笑


    いやーまぁそうなると、
    一年に一回しか風邪を引かない…引いたら必ず重い風邪にぶち当たってしまったわけですが、

    とりあえず頭は回りますしキーボードも叩けますので、
    ブログ書きます^^


    では今回の記事は、
    お客様に好意を持って頂く為の簡単なテクニックですね!


    好意というのは友達として~とか好きな女性に対して~など、
    ニュアンスが違う好意があるわけですが、

    例えば仮に友達としての意味で好意を持ってもらったとしても、

    最終的には恋愛の雰囲気へと至る接客の方向を見据えるということを、
    予め言わせて頂きます。


    恋愛の雰囲気、恋愛接客に関しては、
    別の記事で書かせて頂きますね!


    では十分わかっているとは思いますが確認として、

    なぜお客様に好意を持ってもらったほうがいいのかと言うと、
    本指名として来店して頂く可能性アップや来店頻度のアップに期待ができるから。

    例えば本強をされた時、
    好意を持ってもらっていた方が躱してもカドが立ちにくいとか…

    好意を持ってもらっていた方が自分の意見も言いやすく受け入れられやすく、
    本当の意味でのコミュニケーションが取れるなどなど…

    恋愛感情としての好意でも、友人感覚としての好意でも、
    好意を持ってもらうことは、あなたがお客様に受け入れられたという目安みたいなものでもありますし、

    お客様との距離を詰めて接客を進めるうえでかなり有利ですので、
    学んでおいて損は無いですね!



    そこで、
    お客様に好意を持って頂く為の、簡単に取り組めるテクニックです。

    よりお客様との心の距離を縮め、
    もっともっと好意を持ってもらうに…

    これは前回の記事→【お客様との心の距離を詰める「モノマネ接客」は効果絶大?!(やりすぎ注意)】でも少しばかり触れた内容ではありますが、

    どちらかというと詳しい行動例というよりは、
    メンタルセットがメインの抽象的な内容に捉えられるかもしれない内容でしたね!

    しかしとても重要なことが書かれていますし、
    もし確認していない方は一度読んで頂いてから、

    この記事に戻ってきて頂けるとスムーズに知識が入るかと思います^^



    お帰りなさい!

    では話を進めます。

    お客様の言語や行動をマネること…

    非言語的コミュニケーションミラーリングのと言われるものです。



    身振り手振りなどのジェスチャーをはじめ、表情や視線、話し方を工夫することで、
    言葉よりもあなたの思いを正確に伝えられます


    これをうまく活用した例が、
    女性の涙です。

    よく女の涙は最大の武器と言いますよね!

    男性も、女性の涙には弱い方が多いです。
    私もですが笑

    女性が思い通りにならない時など、
    涙を流して相手を惑わし、相手に罪悪感を与え、

    自分に有利な展開にと…自分の意見や主張を通しやすくします。

    これは、
    かなり高度なコミュニケーション能力と言えます。



    話を戻しますが、
    先ほど少しふれたように、

    お客様の好意を引き付ける非言語的コミュニケーションのテクニックとしておススメは、

    お客様の仕草にあなたの仕草を合わせることです。

    極端に言うと、
    お客様が笑ったらあなたも笑う。お客様がノビをしたらあなたもノビをするなどですね!


    実際の所、
    親しい人同士のコミュニケーションには、

    意識せずとも仕草や表情が一致したり、
    笑うタイミングだったり、うなづくタイミングだったり、視線が同じだったりなど、

    動作が同じタイミングでされるケースがよく見受けられます。

    似たもの夫婦という言葉があるのが良い例ですね!

    これは、
    同調行動…俗にミラーリングと呼ばれ、

    嫌いな相手との間には起こりにくいとされています。


    もちろん、
    「あぁこれってミラーリング!」と意識しながらコミュニケーションを取っているお客様はいらっしゃいませんし、

    心理的・本能的な部分なので、
    あなた自身が無意識ではなく意識的にミラーリングを理解し、お客様の心理・本能に訴えかける様な行動を工夫することで、

    お客様の好意を寄せることができます。



    しかし、あくまでもさりげなくです。

    やりすぎるとモノマネとして見られて、
    かえって逆効果にもなってしまいます。

    お客様の興味を引く入り口として考えるのがいいでしょうね☆


    そういった意味でも、
    例えばお客様の趣味を聞いた時、あなたが全っ然知らないことだったとしても、

    「えー何々?面白そう☆」とか「聞いたことある!私も興味あったんだよね^^」など、
    お客様が興味のあること、お客様の好きなことに興味を示すことで、

    お客様も好きなことなので話しやすいですしネタも豊富で、
    話をしていて気分が上がります。

    それを興味津々にウンウン聞いているだけでも、
    お客様はあなたに対して好意を持つようになります。


    接客においての基本的な内容でしたが、
    例えばお客様を褒めて気分を上げようとしても、「ん~褒める所が見当たらん!」という時は、

    無理に外見から褒める場所を探すのではなく、

    お客様の内面に目を向け、関心を示してあげることが、
    あなたの接客の質をさらに高めることに繋がりますよ!

    ご参考頂ければ幸いです^^

    ではまた☆
    関連記事
                             
                                      

    コメント